本人確認書類として、どのような書類が使えますか
本人確認には2通りの方法があり、各々以下の公的書類が利用可能です。
1.本人確認書類とマイナンバー及びお客様ご自身のお顔の画像を撮影する方法
2.マイナンバーカードのICチップの情報をスマートフォンで読み取りパスワードで認証する方法(公的個人認証といいます)
*2のICチップを利用する方法の場合、TRUSTDOCK社のスマートフォンデジタル本人確認アプリ「TRUSTDOCK」のインストール・設定が必要です。
1.本人確認書類とマイナンバー書類及びお客様ご自身のお顔の画像を撮影する方法
【本人確認書類】
●運転免許証(表面・裏面)
●マイナンバーカード(プラスチック製の写真付き、表面)
●写真付き住民基本台帳カード(表面・裏面)
●パスポート(写真のページ・所持人記入欄ページ)
所持人記入欄のページがないもの(2020年2月4日以降に申請されたパスポート)および、サインや住所が日本語以外の文字で書かれている場合は、有効な書類としてご利用いただけません。
●健康保険証(表面・裏面)と住民票の写し(発行から6カ月以内)の組み合わせ
住民票の写しは、本籍の記載がないもの(ある場合は黒塗りやカバーをしてください。)
【マイナンバー確認書類】
●マイナンバーカード
●マイナンバーの記載がある住民票の写し、住民票記載事項証明書
●マイナンバー通知カード(通知カードは紙製です)
※通知カードは本人確認書類の氏名・住所と一致していない場合は利用できません。
2.マイナンバーカードのICチップの情報をスマートフォンで読み取りパスワードで認証する方法(公的個人認証といいます)
【本人確認書類およびマイナンバー確認書類】
●マイナンバーカード
※マイナンバーカード受取時にお客様が設定した署名用電子証明書のパスワード(6~16桁の英数字)の入力が必要です
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